まついちの小屋blog

本家(只今作成中)より日記分はココに更新。 日々、瑣末な事への突っ込み日記毎晩更新。 ご意見・ご感想は気軽に「コメント」にどうぞ

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
  1. --/--/--(--) --:--:--|
  2. スポンサー広告|
  3. トラックバック(-)|
  4. コメント(-)

06/12/02

 冬本格に。流石にもう全裸じゃ辛いので毛布は必須。仕事場から帰る頃には雪がチラホラ。積もる感じかしら。
 年末進行で納期やらなにやらがヤバ気なのに、飲み会があるからと早引け。帰り道、先輩と二人で「……大丈夫なのかなぁ」とか話してたり。

 もうこうなったら、矢を作ろうよ! とか思った。


 『ダンクーガ』のリメイクは前に書いたが、今度は『ライディーン』もリメイクだとか。私の中では打ち切られた『超者~』がすぐ思いつくんだけど、どうやら黒歴史。

 『ToD』。取り敢えず、バグのある部分は無事抜けたのでもう安心?

 『トリガーハートエグゼリカ』がDC移植。……もう数年動いてないなDC。買う頃に本体が起動するのかどうか不安になってきた。


・消化戦利品

■漫画単行本『みなみけ 3/桜場コハル』
 もうひとつの南家三兄妹登場。トウマ(末妹)と藤岡のくっつきぶりにツンなチアキ姫に心奪われるわけだ畜生。

■同上『それでも町は廻っている 2/石黒正数』
 前後編で描かれたタイトルと同上の13・14話がちょっとホロリktkr
 姉弟で風呂入れるのを羨ましがったり(16話)、健全な男子高校生が意中のおにゃのこ(=主人公)が自分のPC使いに来る状況で迷わず画像を削除(暗黒面を克服したジェダイ気分)できる漢らしさを発揮したり(17話)、うんうん頷きながら読んでる。

■ドラマCD『「おねがい☆ツインズ」ドラマアルバム1時間目 みずほ先生とはちみつツインズ「いちゃいちゃツインズ」
 タイトル長! ラジオ放映されてた分の纏めと、CD化に当たってのオマケが1話+。前作『おねてぃ』同様、最初のシーズンは本編(映像版)の幕間や舞台裏等の補完話がメイン。1話~10話収録。「今頃か!」とかいう突っ込みは受け付けません。
 前作から言われていたけど「もう立派なエロゲよな」っていう位色々際どい作品だが、このおまけ(第EX話)に到っては、どう考えても「西友さんにHぃ文章読ませて満足」という感が拭えない(いや、そりゃ嬉しいさ!w)。つーか聞いてて耳が真っ赤になっていくのを感じたぜぃ。「……真昼間から仕事場で何聞いているんだか、私も」って思う程。それこそ一昔前のAVみたいなこっ恥ずかしい台詞が目白押しで、笑いをこらえるのに必死だった。ちなみに各声優さんの事務所から許可を貰う迄、シナリオが決定稿にならなかったとか(「そりゃそうだ」という程、エロヴァカ台詞が多いしな)言うのにも納得。このままエロゲの素材に出来ると思う。
 あ~ジャケットの深衣奈(うお、一発変換!!w)の横に居るのが諜報部員S3号(=まりえ人間形態モジュール)だと気付くのに時間掛かった。キチンとビジュアル用意されてたのか!

■同上『(略)2時間目 『百合百合ツインズ』
 11話~20話収録。
 この辺りから、前作のキャラも加わりタガが外れ始める。スタッフによる跨(=三浦祥朗)苛めも、より一掃本格的に。また帝王(=岩田光央)様が御降臨。楓(=大原さやか)に「タマタマ」言わせたりとやり放題。ギュンギュン加速していきますよ、先生。
 山ちゃんも、ついに跨の餌食に。しかもこの後も結構引っ張るw

■同上『(略)3時間目 『いくいくツインズ』
 毎回、「みずほ先生と~」のタイトル部分にいちいちデザインを変更してる芸の細かさに脱帽。21~30話収録。時期的に本編終了後のエピソードが大目。今回メイン脚本家の他に、10話同様杉田氏・本編監督・小説版著者等もシナリオを担当。毎回、キャストコメントで言う事がほぼ現実化するのもヴァカ(誉め言葉)で凄いと感じた(22話の、島崎・跨入れ替えネタとか)。山田先生(=杉田智和)の穴子モノマネとは無論の事、島崎康生(=鈴村健一)もリミッターが外れた感じが ヽ(´ー`)ノ お姉ちゃん17歳の炉声(3歳)も聞けるしな。
 あと、問題の縦笛の回(23話)。普通なら編集で切らないといけないリテイク部分迄キッチリ焼かれているのは、商品史上そうそう無いと思ったし。光央帝王様の役への全力投球振りには、頭が上がらない……というか、下がりすぎて地面にめり込む勢いだ。健気にも対抗する中原麻衣・汚されていく清水愛&大原さやか・自分のキャラを保つのに精一杯な浪川大輔。公開セクハラかと見紛う彼のそのニトロブースト振りな加速で、これからも頑張って欲しいと切に願った。
 26話・跨お兄ちゃん化に到っては「やっぱりか」と突っ込まずには居られない(三浦祥朗=『妹姫』の兄役)。「あと2人くらい居ても良いけど」とか、17歳に対しての「自称年下」とかは禁句な。
スポンサーサイト
  1. 2006/12/03(日) 02:15:58|
  2. 雑記|
  3. トラックバック:0|
  4. コメント:0
<<06/12/03 | ホーム | 06/12/1>>

コメント

コメントの投稿

管理者にだけ表示を許可する

トラックバック

トラックバックURLはこちら
http://matsu1.blog6.fc2.com/tb.php/512-78a515c2

まついち

10 | 2017/11 | 12
Sun Mon Tue Wed Thu Fri Sat
- - - 1 2 3 4
5 6 7 8 9 10 11
12 13 14 15 16 17 18
19 20 21 22 23 24 25
26 27 28 29 30 - -

Recent Entries

Recent Comments

Recent Trackbacks

Archives

Category

Links

Search

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。